事業内容

採用コンサルティング事業

-人材紹介、人材派遣との新しい付き合い方-

 

契約だけして動きがない、どこに頼めばいいかわからない、こういったお悩みの解消をサポートします。

 

 

地方人材、シニア人材、外国人人材

残念ながらこれら全てを取り扱える企業はそう多くはありません。

eDoorはこのお悩みを解決します。

数多くの提携企業との連携で、従来の必要な人材を見つけて紹介してもらう、居なければまた探し直す

といったスタイルから、必要な人材を抱えている企業を紹介し、最小限の項数で採用を成功させるスタイルに変えることができます。

 

・期待を裏切り続けた人材紹介会社

・ひたすら応募を待つだけの採用担当

時代の流れとともに採用のスタイルも変化しています。

会社は”人を選ぶ”時代から”人に選ばれる”時代に変わりました。

かつて紙媒体主流の世の中からweb媒体主流の世の中になったように、より効率的に効果的に変化していく必要があります。

 

 

 

 

 

 

採用動画制作事業

-人材採用もう一つの課題・・・ミスマッチと離職率-

 

まずは、こちらの下記の動画とLP(採用率をあげる鍵は「動画」にある)をご覧いただき興味のある方は続きをお読みください。

 

 

 

※この動画は提携企業であるワイゼンラージ株式会社の許可を得て掲載しています。


 

 

最終的に何名の優秀な仲間を採用して、残したいか、その鍵は今webの中にある時代だと考えています。

 

日々の厳しい採用活動の中、せっかく採用した期待の人材が思っていたより自社に合わなかった、早期退職をしてしまった。

これこそが採用活動における最大の”無駄”です。

採用にかかる項数、採用単価、こういった費用の削減に躍起になる企業様は多くても、その後のアフターケアがイマイチな為にこの”無駄”が生まれます。

人材紹介の「○カ月以内の退職は□%の返金」という、そもそものアフターケアさえ出来ていれば必要のない誰も得をしないルールがその象徴だと考えています。

 

では、なぜこういう”無駄”が起こるのか

 

簡単な話です。

求職者が企業のことを理解していないからです。

 

企業は書類選考、度重なる面接で求職者のことを理解しようと必死ですが

肝心の企業側は求人に掲載している内容、HP、この程度の情報しか与えられていません。

そもそも文字を読む若者は多くはないです。

 

この内容も10行前の内容なんて誰も覚えていないでしょう笑

 

どれだけ採用手法が変わっても、最終的には

応募→面接に行く(多ければ複数回足を運ぶ)→内定

この流れはほとんど変わっていません。

この程度のことなら行く必要もないし来てもらう必要もほぼないといえます。

 

動画を見て企業理解を深める→応募→web上で履歴書チェック→web説明会→web面接→最終選考のみ足を運ぶ→内定

 

わざわざ遠方から何度も足を運んだから意欲の高い、マッチした人材だとは限りません。

いかに採用を効果的にかつ効率的に行うかが重要だと考えています。

 

採用率をあげる鍵は「動画」にある、つまりは

”離職率をさげる鍵も「動画」にある”ということです。